証券会社を比較分析し、初心者からベテランまでネット証券会社選びのサポートをいたします!
【PR】注目のIPO(新規公開銘柄)。松井証券の取扱銘柄はこちら。
【PR】2005年度IPO取扱い実績No.1 マネックス証券

IPO(新規公開株)取扱い証券会社

IPOとは新規公開株のことで近年、ほぼ全ての銘柄が上場初日に公募値と比べて大幅に高値で取引されるぐらい人気となっています。
>>IPO値上がりランキング参照

そんなIPOを手に入れるには各証券会社で実施されるブックビルディングと言われる抽選に参加しないといけません。
一般に対面型の証券会社では預け資産が豊富で取引実績が多い人に優遇されてIPOが配分されますが、ネット証券会社では資産や取引実績に関係なく、平等に抽選が行なわれる会社が多いので誰にでもIPOを手に入れるチャンスがあると言えます。

しかしネット証券会社では新規公開株の配分が少ない場合が多いので、50回応募して1回当選すればかなり運がいいと言えるぐらい当選確率は低いです。
当選確率を上げるには、とにかくできるだけたくさんの証券会社で応募することです。
1つの証券会社だけでは応募数が限られるので、複数の証券会社に口座を持ち、それぞれの証券会社でIPOに応募するのがいいでしょう。

IPO(新規公開株)取扱い証券会社

  抽選方式 2005年度
取扱件数
2005年度
主幹事数
SBI証券 ■配分予定数量の70%分は公平に抽選され、残りの30%分はIPOチャレンジポイントのポイント数の多い順に配分される方式。

※IPOチャレンジポイントとはブックビルディングの抽選・配分に外れた回数に応じて加算されるポイントの事です。
88 1
松井証券 完全公平抽選 66 0
マネックス
証券
完全公平抽選 71 1
カブドットコム
証券
完全公平抽選 20 0
楽天証券 ■当選確率5倍
過去6カ月間における月間平均手数料が10万円以上、またはブックビルディング開始日の前々営業日時点でのお預かり資産評価額1億円以上の参加者。

■当選確率2倍
過去6カ月間における月間平均手数料が1万5千円以上の参加者。
48 1
丸三証券 完全公平抽選 - -
GMOクリック証券 完全公平抽選 - -
エイチ・エス証券 完全公平抽選 19 5
野村ネット&コール 完全公平抽選 - -